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Beast On The Moon

今度は友達と。
分からなかった部分とかを気にして見てみよう。
楽しみ~
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by k-cocol | 2005-04-30 14:57 | Broadway

Sweet Charity

アップルゲイトが早速ACTしてるというので、見に行くことに。
プレビュー中だけど、でもTDFに出ていたDISCOUNTなので文句は言わない!
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by k-cocol | 2005-04-27 14:56 | Broadway

Index to Idioms

プレイです。
オフですな。英語が心配…

感想

私はてっきり役者がいて、その人たちが台本を基にやるのかと思ってた。
そしたら行ってみたらライターが演技するのね。
一人芝居。
ちゃんとコメント読んでからチケット買えよ…
こんな風に書いてあったので勝手に思い込んでた。
”The young son of a suburban woman comes home from school with a list of English idioms from his language arts class. His Mother takes the list and decides that she will use her solitary moments and this list of idioms to tell the story of her life.”
そうかそうか、子供とお母さんがでてくるんだな。なんて。
アホだ、私。。。
ちゃんと一人芝居って書いてあった(^^;<批評

英語のIDIOMをストーリーに絡ませて話は進む。
ひとつのIDIOMがひとつのストーリーなので
一個ずつ話は完結している。

出てきたIDIOM。全部ではないけど。13ストーリーある。
Come alive
String someone along
Cut it off
Rub someone the wrong way
Know one's own mind
Bite the dust

コメディーな部分とシリアスな部分とうまく配分されてました。
でも笑いは結構アダルト&メタフォアチックで私には分からないことが多かった。
なんていったのか分かるけど、何でそれが笑えるのかがわからなかった。
オバサマオジサマ方は笑っているのに。悔しい!やっぱり英語ね。

このプレイは本で読んだ方が楽しめる。きっと。
言葉の選び方が絶妙で、
聞いているだけでその場面が目の前に浮かぶようだった。
笑いの質もその辺の変なばかげたコメディーのような笑いでないので、
言葉を楽しむという感覚で笑いを楽しむ。

私はまだ中年の子持ちのお母さんになるまで結構あるので、
いまいち彼女のいってるいることや感じていることが手にとってわかる、とまではいかなかった。
けれども、きっとどんな”女”の人も、”母”親も、感じることを書いているんだろうなと思う。
観客はもう子供も手から離れた中年の奥様が多かった。
きっとシンパシーを感じる部分が多かったと思う。
私には少し早すぎた。

トータルでの感想ですが、
お好きな人だけみに行けばいいと思う。
皆にみてもらいたい!ってそういう作品でないもの。
SOHOの小さな劇場でひっそりとやっている、そのポジションがいいのよ。
笑いを求めていくプレイではないなと、行って気づいた。
こういうプレイもたまにはいいね。

最近プレイをよく見ます。お分かりのとおり。
言葉ってすごいなって実感しております。
セリフの中にとでもDEEPなものが隠されていたり、
そのセリフが誰が言ったかによって全く変わったものになること。
その言葉を聞いた人によって受け取り方が全く変わったものになること。
そんな当たり前のことをひとつひとつ自分の心と体で体験しております。
人間にはそれそれperceptionがあって、その人の考え方の土台や、受け取り方の構造によって色々な意見や感じ方をする。
私はどんな言葉、セリフでもひとつひとつ深く考えるたちなので、
ショウの間においてけぼりにされることもしばしば。
自分の世界に入って深く追求してしまうのです。
まだ英語もままならないし、理解して、そこからGO FURTHER。
時間かかるのよね、この作業。

でも日本語でみたらそれはそれで違うものになってしまう。
翻訳されたものだと、その本来の言葉の美しさが失われてしまう。

たとえば、今学校の課題でアントン チェーホフの話を読んでいます。
お分かりのとおり彼はロシア人。原書はロシア語。
でもそれを英語に訳して私達は読んでいるわけです。
ロシア人から言わせるとかなりの部分で本来あるべき彼の素晴らしさが失われていると。

なので、日本語だから理解するのが楽になるかといわれれば、そうではないはず。
翻訳されたものだったら余計に、”原書はどんな言い回しなのだろうか。”とか”作者の意図がこの言葉に何か含まれているのだろうか”など変な気を回さなくてはいけない。
それもそれで大変な脳内作業です。

もっと英語の不自由しなくなったら、
もっとプレイが面白くなるのかな。
もしくは慣れてしまったらこんな風に深く考えずさらっと流してしまうのかな。

言葉って本当に奥深い。
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by k-cocol | 2005-04-24 14:55 | Broadway

GOOD VIBRATIONS

いってきた。これについては色々言いたいことがあるぞ。

まず劇自体には関係ないことから。
クローズの一日前ということで、もう痛い痛い客が多いこと・・・
私はラッシュチケットをGETして一番前のど真ん中でみた。
で、両隣の若者が、異常なGVファンらしく、
劇中で、指揮者のまねはするし、大声で歌うし、
意味ないところで歓声あげるし(キャーとか)
最後には出演者に手を差し伸べてスポットライトまで当てられるほど。
隣に座っていた私はただただ不快で。
たのむから静かにみてくれよ。。。
とにかく痛かった。
GAY差別はいつもしないけど、
そいつをみて汚い言葉はいてやろうと思ったぐらい。
頼むよ(・_・、)

しかし、メザニンやバルコニーをみると全く人はいってない。
カラッポ。
そのGAY男はしきりに周りの人に、
”明日でクローズなんですよ。もう悲しくて悲しくて。悲しいでしょ?”
とずーーーっといってた。
”批評はなぜだか悪かったんです。おかしい話だ!”
なんていってて。
えっ?いいショウならなぜこんなに人が集まらないの?と心の中で私は言った…
だってショウ自体全くよくないもの!

一貫性がまずない。
なにを軸にしてるの?
意図が見えてこない。
ヒロインが一応ストーリーを引っ張っていくんだけど、
インパクトにかけるし、歌うまいと思えないし。
キャラクターに感情移入できないのが致命的。
ストーリーはあるけど、ないに等しい。
誰かが歌を詰め込みすぎっていってたけど本当にそうなのよね。
とにかくいっぱいいれちゃえっていうのがみえみえで。

とにかくビーチボーイズの曲を目いっぱい入れてみました。って感じ。
おーーーいストーリーと曲が一致しないよ~
キャラクターの感情が全然歌から伝わってこないよ~~
というか歌下手じゃないの~~~

最後のエンディングに関しても一言。
ビーチでハッピーエンディングでよかったんじゃないの?
結局NYに帰ってきてからくっつくんだから。
あの変な現実味を帯びたエピソードを入れる意味がわからない。
ビーチで告白してくっつけばいいやんけ!
そっちの方がまとまりあるし、ミュージカルらしくすっきりした終わり方だよ。
意味のないエピソードに不満足。

あと、19??年もうざい。
あんなこネタで人を笑わせようとするのが駄目駄目
しかも全く受けてないんですけど。。。

なんか、笑いをもっといれてハッピーハッピーストーリーにしてもよかったのにね。
色々ストーリーに重みを持たせようとしてる試行錯誤は見えるけど、
まんまと失敗。
もっと落とすとこは落とし、あげるところは上げ、泣かせるところは泣かせないと。

うーん、なぜこんなに早くしまることになったかわかった。
マンマミーアよりひどい。
個人的にはALL SHOOK UPも好きじゃないけど。
これが一番ひどい。JUKE BOX MUSICALの中で。

あ、そういえばBOBBY役の人、腹出てたんですけど。。。
シェイプアップして!!


BOBBYといえば、BOBBYのキャロラインに対する気持ちの変化があんまりよくわかんない。
なんであんな変なところで気持ちがぐらつくの?
カリフォルニアに着く前に。
私は着いてからだとおもってたよ。

全く関係ない話ですが、何で男って女ががらりと変わるとひかれるの?
ブサイクな(顔と性格どちらも)女がモテ始めると心が動くって設定多いよね。
TVでも何でも、フィクションの世界。
でも、これって現実では0.0000?%の確立で起こることであって、
全く事実無根。
んー誰がこういう設定を考え出したのだろう?
というか作り出したの?
ALL SHOOK UPもそうだったよね。
きっと現実ではおこらなすぎることだから、
感情移入もできないし、どんな感情の変化かつかむことができないのかもしれない。

あと、なんだか苦笑してしまったこと。
一人の男が二人(OR二人以上の)のオンナに囲まれて
(つまり女にモテルってことね。)
あとビーチにいってCOOLに振舞って(COOLじゃなくてもそう見えるように努力する)
サーフィンができて、
COOLな車をもってて。。。
こんなありがちなGUY像は今でも健在なのかな?
ビーチボーイズはそんな夢を男に与えていたのね。
だから男の車では(特に夏)ビーチボーイズがかかっているんだ。
夢は夢でしかないのに(・_・、)

ミュージカルは曲と歌詞と演技がマッチしたときにすばらしいものができるんです!
どれが欠けても駄目なのよね。。。
難しいわ、本当に。
あーMOがみたい!マイケルのビリージョエルを聞きたい!お口直しに。。。
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by k-cocol | 2005-04-23 14:00 | Broadway

Avenue Q

さてさて、AVENUE Q。
隣に座った小娘達が痛かった…
四六時中お互いにキャーキャーいってるし、興奮しすぎて服脱いでるし。
とにかくうるさかった。。。
最近ついていないらしい。
大体私の隣の客って最悪。
なんか私悪いことしてるのかしら?

め一杯埋まってました。人で、ね。
いまいちどんなショウなのか分からず見に行ってしまったけど、
楽しかった。久々に踊り、笑い、歌と満足するものが見れました。

別に詳しい感想はいいよね?
皆見たことあるだろうし、私なんかお呼び出ない(+_+)

あのダーティージョークはおこちゃまには悪影響だわ!
前に座ってた家族がいたんだけど、
お父さんがかなりあせってた。
子供の目の前を手で覆い隠してみちゃだめ!ってやってた(笑)

これって何歳以上リコメンド?(笑)
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by k-cocol | 2005-04-22 14:54 | Broadway

やばいやばい

また内容のない分を書いてますね。すみません。
もうこのブログは私の手帳のようになってる笑

日本に帰るまでにみたいもの。

どうにかして絶対みてやる!と思ってるもの。
しかしファイナルがあるのにいつ見に行くのか。。。そこが問題。
Little Women
HurlyBurly(5月21日クローズ)
Doubt
Good Vibration (24日までなの。やばい、急がないと):済

これはオフなので帰ってくるまでに終わってしまいそうなので一応みておきたいもの。
7月下旬でもやっているなら後回しにしたい。
誰か情報知っている方は教えてください。
Going to ST. Ives(24日クローズ)
Modern Orthodox(5月8日クローズ)
On Golden Pond(7月31日クローズ)

ここからは日本から帰ってきてみるもの。

DRS
Fiddler on the Roof(ハーベイは7月?8月?までだったよね?絶対みたい。後もう一回)
Wicked
Hairspray
Pillowman
Spamalot
Producers
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by k-cocol | 2005-04-21 15:07 | 雑文

Glass Menagerie

Play by Tennessee Williams
メザニンでした。
満足度 2 out of 5

映画とは大分違うみたい。。。
がっくし。
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by k-cocol | 2005-04-20 14:48 | Broadway

Privilege

Play.
@ Secont Stage theater

Full Houseのお父さん役の人が出てる。
満足度 2~3 out of 5
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by k-cocol | 2005-04-20 14:46 | Broadway

久々にUP

だけど中身はないよ汗
自分の覚書のようなものです。
もうミュージカルレポは溜まりすぎて忘れてるのもあるし、
多すぎて書けないっていうのもある。

ミュージカル好きの友達と一通り感想を言い合ってしまうと、
なんだか満足してしまっているんですな。
ブログに書くまで気力が持たない。

気が向いたら書くかも。
Light in Piazzaのように誰かから背中押されたら書くかも。
適当ですみません。。。。
もう今月残り少ないですが、まだ3公演のこってます。
よし!楽しむぞ!

あ、忙しくて全くコメントにレスしてなかったです。
申し訳ないm(__)m
フランスからは帰ってきていたんですけどねぇ。
もうすぐ日本に帰るし、早く全部見てしまわないと!
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by k-cocol | 2005-04-18 11:49 | 雑文

Light in Piazza...

Light in Piazza について(4月2日観劇)

Sabreさんに触発され書くことになりました。
あらすじや、詳しい解説はそちらで読んでください。
私のレポはレポじゃなくて自分の感じたままに書いております。
解釈がかなり違うんじゃないかという部分もあるかと思いますが、お許しください。
リンクはコチラ

追記: 早速お友達からあらすじの訂正があったので、私が間違ってたところは消してそちらの方の正確な方のあらすじ書きました。3人からの証言なのでこれが最終稿です。

じつは私はショウの開始時間に間に合わず、第一幕はそれほど見てなかったりするんです。なので、もう一度真相を暴きに見てやろうかと考え中…

一幕は、とにかく愛愛愛。
FabrizioはClaraに一目ぼれ。お母さんまで青年の父Signorといい感じになってしまう。
これはただ旅で心が開放されてというわけではない。
お母さんMargaretは、旦那とうまくいってなかったのだった。仕事仕事とばかりいって、結婚生活にうんざりしていたところでもあった。”恋”のあのときめきをまた…とおもっていたところにSignorだったというわけだ。
この恋に対する淡い憧れは、一応重要だとおもわれる。
これがあるからこそ、自分の娘が恋に落ちたとき、どうするべきか悩むわけである。
女としてはあの恋の甘酸っぱさややるせなさが分かるし、是非とも応援してあげたい。
しかし母としては娘の障害を心配する身であって、結婚なんてことになったら大変。
そんな葛藤がところどころで出てくる。
これはやっぱり理解できますね、同じ女という立場なので。

あと愛といえば、Fabrizioの兄夫婦のエピソード。
彼らもなんだか愛し合っているんだけど、気持ちをストレートに伝えないものだから、いつも喧嘩ばかりしている。
兄嫁Franceは、兄Giuseppeに憤慨して(どうでもいいことが原因なのだけど)仕返しというか、怒りに任せてというか、そんな感じでFabrizioにキスをする。
「私はこのひとが好きなの!」と、全然本心でないことを言うわけです。
そこで、心はまだ12歳、体だけ26歳のClaraが憤慨。
He is mine! He is mine!と叫びまくる。
本当におかしなひとなんじゃないの?というぐらいにoverreactionです。
ここで観客は何かおかしいという疑問に確信を持つでしょう。
だって彼は私のもの!って言う人かなり危ないよ。
これはなんだかぞくっとした。
ストーカーとかが頭をよぎったわ...
自分がこういうセリフをはかないように理性を持とうと思った汗

話は戻り。第一幕はプロポーズで終わり。
第二幕はローマのシーン。Fabrizioのことばかり思っているものだから、何にも母の話を聞かない。でもこの演技って12歳じゃないんだよね。
もう明らかに大人の女性。
考えてみてください。12歳のとき、そんなに激しい恋できますか?
その辺が非常に非現実的な感じがしました。

そうそう、母Margaretがフィレンツェに戻り、旦那に電話するんです。でもやっぱり彼はそっけなくて、彼女のことはこれっぽっちも考えていないようだった。
彼女の心はどんどん傾いていく。
そしてClaraの話(プロポーズされたことや色々)を話そうと思うが、決心が固まらず言いそびれてしまう。そして旦那はガシャリを電話を切る。

Margaretは旦那に相談せずにとうとう自分で決断を下してしまう。
結婚を許すということを。
結婚式のリハで、新郎新婦は書類を書かなければいけないしきたりになっていた。
名前や、生年月日や。。。
ここで、彼女は26歳と書いた。それをみた父Signorが激怒。
なぜなら年上だから。そのころイタリアでは女性が年上だとかなりの反対があったそうです。
(Sabreさんからの受け売り)

その後、Margaretはこのままだと結婚がおじゃんになってしまうと思ったので、なんとかするためにSignorのオフィスに行って話しをする。
彼女はてっきりClaraの障害のことがばれたと思っていたのだけど(筆跡が子供っぽいからばれたと思ったのね)、
じつはSignorは障害のことまでは気づいていなかった。
そこで、Margaretは気づくのだ。彼が問題にしているのは年のことだと。
まだ障害のことについては気づいていないのだということ。
そこで彼女は適当に話をあわせ、障害のことはまた告げずじまいになってしまう。
彼女は彼を散歩に誘う。
二人の甘いひと時が流れる。

結局最後にはSignorも結婚を認め彼らは無事に結婚式をあげる。
ちなみにサイドストーリーである、Margaretと旦那の話。
旦那にClaraの結婚を認めたと告げる(電話で)
彼は激怒し、Margaretを責め立て、すぐ戻ってくるように言いつける。
このときMargaretは心の奥で彼が迎えに来てくれるかもとひそかな願いを持っていたに違いない。
でも案の定彼は結婚式にも現れず、最後まで悪人で終わってしまった。
こういう旦那だったから、不倫のような関係なMaragaretとSignorだけど許せるんだよね。でもSignorも妻いるじゃんよ!しかも彼らは仲良くやってるやん!
なんとなく消化不良。
だって最後には彼らは結ばれるかも…!みたいな期待をさせる終わり方をする。

まぁ色々盛りだくさんでしたが、
私の解釈は、母と娘以外は、Claraの障害のことは最後まで知らない。
Claraは母が父と電話越しでその障害のことを話しているのを立ち聞きしてしまう。
そこで自分は脳に障害があることを知る。
でもそのあと、婚約者であるFabrizioに何にも言わないんだよね。
それはちょっとおかしすぎる気がした。
ただおろおろ泣いて、落ち込むだけ。事情は一向に説明しない。
結婚してから言うのかな?
というか、言ったのかもしれないけど、それは重要な点ではない。
愛のささやきあいが重要なんです。
あと、彼女の自立とか。(母娘ともに)
え?最後まで障害のことは言わないの?という疑問を持った方。
はっきりいって私もよく分からん。
でもそこは重要じゃないんだからいいのだ。
もう一回見に行けたら行きますよ…

現実味を求めると沢山の矛盾が出てくる作品なので、
ソープオペラだと思って見ればいいのです。
このひとがあのひとと寝て、あの人は誰かの彼氏を奪い取って、、、
そんな気軽な乗りのほうが楽しめます。
明らかにストーリーはソープだわ
でも今思うとミュージカルってソープっぽいの多いね。
違うのよ、リンカーンセンターでやるのはソープっぽいのよ。
デッサローズとかもそうだし。
うーん。オススメ!というわけではないけど、
イタリア語分かる人は見に行ってはどうかしら?

雑談: 会場でイタリア語が分かる人はすごいいました。
やっぱりこういう観劇をする人たちって博識な方たち多いわね。
イタリア語もわかるんだね。
ラケージ見たときだったっけかなぁ?
そのときはフランス語でちょろちょろしゃべってたけどそれでも爆笑してた人一杯いたし。やっぱり英語だけじゃだめなのね。
もうひとつぐらいしゃべれないと。
がんばろっと。

追記: 何で彼女は自分が障害があるってとと知らなかったのに26歳って書いたの??
あの時もう知ってたんだっけ…?あれ、彼女はいつ知ったんだっけ?
もし知らないときにあの書類かいてたとしたら12って書くはすじゃないの!?
うーんやっぱり矛盾してるわぁ
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by k-cocol | 2005-04-18 11:28 | Broadway